四十肩で手があがらず、作業で肩が凝り固まる

四十肩で手が上がらない。またデスクワークで長時間作業をしていると肩が固まってしまう。

就寝時に痛くて寝ることができない時もあり、寝起きも肩が固まる。マッサージをしてもその時だけの痛みが引くだけであとからまた痛くなる。湿布等の貼り薬でも状況が良くならない。

悪化する時はデスクワークではPCの細かい字を見たり、スマートフォンで拡大しないといけないような細かい字をみると肩がこる感じがします。

いわゆる目を酷使したときに肩が痛くなります。腕が上がらない時は静かにしていても鈍痛があり、揉まないと痛くて居ても立っても居られないほどです。

冬場のように寒い時は力が入っているのか余計に痛くなることがあります。

肩の部位の中でも肩甲骨の辺りの痛みがひどく、筋が緊張しています。一度に片側しか痛くならないのですが、ほぼ交互に肩コリが出てきます。

肩が熱を帯びる時もあり、安静にしていなければ痛くてたまらなくなります。コリというよりも刺すような痛みです。

定期的に腕を動かしようにしています

腕を振り回したり固まらないように定時的に動かすようにしています。

重いものを持ったりいきなり激しい運動はしないことも気をつけています。鍼治療を受けた時は非常に良くなりましたが、また数ヶ月すると痛くなることがあります。

市販の飲み薬や貼り薬はほとんど効果を実感したことがない為、マッサージやカイロプラクティックへ通っています。

自宅では風呂や風呂上がりにストレッチを行い、筋肉をほぐすようにすると良いです。あくまで経験上ですが。

また目の疲れから肩コリになることも多い為デスクワークや自動車の運転でも長時間同じ姿勢でいない様に心掛けています。

寝る時はなるべく体を締め付けるような衣服は避け、寝相が悪いため肩コリとならないように気をつけています。朝イチでは必ずストレッチを行い、頭首筋、肩甲骨を伸ばしています。

そうすることで血の巡りが良くなり、体の緊張感やストレスからくるコリが解消することがあります。腕全体を力を抜いてぐるぐる回したり食べ物にも気を使っています。

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